
来年の夏に日本にワーキングホリデーをしにいく前に英語と日本語のコースを卒業したいと思うの。今年、英語の五年生で、専門の文学的な翻訳を選んで、新しい大学のパリ7"ドゥニ・ディドロ”に入学した。去年このいい大学はパリの13区のビブリオテーク・ナショナルの近くに移行したけれども、英語部はまだ引越ししなくて、今でもバスティユーとサンポルの間に位置しているんだ。実際、英語部の辺りは楽しすぎるからだと思うが、にぎやかな商店街がたくさんだし、気持ちが本当によくて、便利な勉強できるところなのだ。普通、フランス大学のキャンパスはちょっとさびしくて、日中暇な時があれば、満員な図書館で学ぶのしかない!
- 2007/10/30(火) 01:27:31|
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私は来年の四月に日本に働きに行く計画したので、大好きなノルマンディーで過ごす秋は多分二、三年間後だろう。だから、今年の秋はもっとも楽しく過ごしたいと思ったけど。伝統的なノルマンディーの秋はどう過ごすかな。週末に森の泥道を散歩しながら、茸狩りしなきゃ。運に、おいしそうのを見つけて、うちで朝で買った卵と美味なオムレツを作るの。でも、最近理由はわからないが、茸が珍しくなってきた。とにかく、マルメロとかりんごとか栗とかクルミの実というノルマンディーの秋の時の名物のようによく市場で見つけるね。オンフルールのうちの庭では樹齢100年のりんごの木があって、毎年何キロもりんごをもげて、よかったなあ。


- 2007/10/29(月) 05:51:18|
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